【Uber Eats 副業解説】横浜で稼げるエリア3選

ウーバーイーツ 横浜 稼げるエリア別×稼ぎ方
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この記事で解決できる悩み
  • 横浜市の配達単価っていくら?
  • 横浜市で稼げるエリアってどこ?
  • どこに待機したほうが稼げるの?

今回では横浜で稼げるエリアや想定収入をお伝えします。

2018年頃から配達員をやっている経験を踏まえて分かりやすく解説。

横浜エリアでUber Eats の副業を始めたい方は読まないと損しますよ!

報酬は時間、地域、プロモーションによって異なるため、その点予めご了承ください。

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出前館はUberと比べて1件あたりの配達報酬が2倍と高額。インセンティブも高いため、効率的に稼げます。

会社最低報酬インセンティブ1配達の報酬
Uber300円〜1.1〜1.4倍330〜420円
出前館600円〜1.1〜1.7倍660〜1,020円

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要約版:Uber Eats ×横浜の情報

今回の解説内容を端的にまとめました。詳しく知りたい方はこのまま読み進めてください。

  • 鶴見区は高低差あり。自転車だと不利
  • 稼げるエリア(1):横浜駅
  • 待機場所:ビフレ前広場
  • 稼げるエリア(2):関内駅
  • 待機場所:大通り公園
  • 稼げるエリア(3):綱島駅
  • 待機場所:マクド綱島駅店
  • 横浜の平均配達単価:500円〜600円
  • 副業なら月6万円稼げる
  • 専業なら月21万円稼げる

Uber Eats×横浜の基本情報

以下について簡単に解説。基本的な情報ですので初心者の方は押さえましょう。

  • 対応エリア
  • 対応時間
  • 配達単価

対応エリア

横浜市では、全ての地域が対応エリアになります。

2017年より「西区・南区・中区・保土ヶ谷区・神奈川区・港北区・磯子区」の7区でスタート。

現在では、神奈川県内でもほぼ全域で対応しています。

対応時間

横浜市および神奈川県全域
7時〜26時

横浜市を含む神奈川県全域の対応時間は、上記のとおりです。

市によって対応時間が異なる都道府県もありますが、神奈川県では全エリアで統一されています。

配達単価

横浜市で配達した場合、配達単価(インセンティブ含む)は基本的に500〜600円ほどです。

実際に横浜で活動しているドライバーさんのツイートを参照して計算してみました。

配達員のTwitter

インセンティブ込みの平均単価

3件のツイートの平均単価は以下のとおり。

  • 11件の配達:5,715円→1件:519円
  • 138件の配達:96,033円→1件:695円
  • 9件の配達:4,321円→1件:480円

138件など配達回数が多い場合は、700円程度まで配達単価が上がることもあります。

理由としては、クエスト達成によるインセンティブが大きく加算されるからです。

インセンティブ無しの平均単価

各ツイート画像下部には「正味の料金」の項目があり、インセンティブを除いた金額です。

正味の料金で平均を取ると、以下のようになりました。

  • 11件の配達:4,990円→1件:453円
  • 138件の配達:67,628円→1件:490円
  • 9件の配達:2,670円→1件:330円

インセンティブなしの場合は、1件300円代もしくは400円代となります。

つまり、配達単価を上げるためには、クエストやピークタイムでのブーストが重要となります。

ピークタイム以外で稼働した場合はブーストが少ないため、配達単価が低くなりがちです。

例えば、ピークタイム以外の時間帯で単価300円の配達があるとします。

これがもしピークタイムで1.5倍のブーストがあるなら、単価450円となります。

1日で10件配達したら、それぞれ3,000円と4,500円で、1,500円も報酬が異なるのです。

配達時はなるべくピークタイムを狙うようにしましょう。

Uber Eats ×横浜のエリア特性

横浜には下記の特徴があります。横浜市内で配達員すらなら押さえましょう。

  • 神奈川県内でも稼げるエリア
  • 鶴見区は高低差がある

神奈川県内でも稼げるエリア

横浜は神奈川県全域でもとくに稼げるエリアになります。

横浜駅と神奈川駅が並んでいるため、加盟店も集まりやすいのでしょう。

依頼に困ることは、そこまでないでしょう。

鶴見区は高低差がある

鶴見区は高低差があり、急な坂道が多いです。

そのため、配達を避けたほうが良いでしょう。

出典:topographic-map.comよりスクリーンショット

上記の高低差マップでは、青→黄→赤の順番に高低差を表しています。

鶴見駅から東寺尾北台に関しては、10〜30メートルほどの高低差があります。

※出典:Google Map ストリートビューよりトリミング

実際に上記画像のような急な坂道がよく見られます。

バイクや原付ならともかく、自転車はかなり体力を削られてしまいます。

Uber Eats ×横浜で稼げるエリア

配達員の収入は配達回数に比例します。横浜の1回の配達単価は500円〜600円。

いかに配達回数を増やすかが重要です。この配達回数は以下のポイントで左右されます。

  • 加盟店の多さ
  • 届けやすさ
  • 走りやすさ

このポイントを踏まえて横浜で稼げるエリアを紹介します。

初心者の方はまずはここで紹介するエリアで稼働するのが良いでしょう。

稼げるエリア:横浜駅

横浜駅付近は横浜市内でもっとも稼げるエリアです。

主要駅ということもあり、加盟店数が多くなっています。

加盟店の多さ:★★★★☆

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

横浜駅付近は加盟店が50店舗ほどあり、比較的多いエリアになります。

マクドナルドやスターバックスのような人気外食チェーンも多く見られます。

依頼に困るようなことは、ほとんどないでしょう。

届けやすさ:★★★☆☆

届けやすさは、悪くないです。店舗の多くがビルの1Fにあります。

とはいえ、大型モールに入っている店舗もいくつか見られます。

そのため一部店舗では商品ピックに苦労することもありそうです。

走りやすさ:★★☆☆☆

横浜市の主要駅前ということで、走りやすさは微妙です。

とくにバイクや原付の方は、道路が混雑しがち。

自転車であれば歩道が広いので、そこまで苦労はしなさそうです。

出典:topographic-map.comよりスクリーンショット

高低差マップを見る限り坂道もそこまでなさそうですね。

とはいえ、夕方の時間帯は混み合うため、事故には十分気をつけましょう。

注文の多いお店(=配達が貰いやすいお店)

Uber Eats の評価が4以上でレビュー数が100以上のものをピックアップしました。

これらのお店はUber Eats の利用が多く、配達依頼が得られやすいお店です。

注意が必要なお店(評価が高くないお店)

Uber Eats 加盟店マップにおいて、評価が4未満のお店は、利用客・配達員からの評判が悪いです。

店員の対応が悪い、調理が遅く配達時間がかかるリスクがあります。

とは言え、横浜駅付近ではとくに見られませんでした。安心して配達ができそうです。

稼げるエリア:関内駅

関内駅も稼げるエリアのひとつです。

加盟店がそこそこあり、比較的走りやすいエリアとなっています。

加盟店の多さ:★★★☆☆

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

Uber Eats 加盟店マップによると、関内駅付近の加盟店は、20店舗ほどあります。

そこまで多くはないですが、依頼が入らないほどではありません。

ライバル配達員は比較的少ないため、狙い目のエリアです。

届けやすさ:★★★★☆

関内駅付近の店舗は、商品のピックがしやすいです。

大型モールに入っているような店舗がなく、ほぼ全ての店舗が1Fにあります。

店舗間の距離はやや離れていますが、評価は高めと言えるでしょう。

走りやすさ:★★★★☆

出典:topographic-map.comよりスクリーンショット

市街地は高低差がそこまでなく、バイクも自転車も走りやすいエリアです。

また歩道の幅が広く、自転車も余裕を持って走行できます。

交通量も比較的少ないため、ストレスなく配達できるでしょう。

注文の多いお店(=配達が貰いやすいお店)

注意が必要なお店(評価が高くないお店)

関内駅付近ではとくに見られないため、気軽に配達ができそうです。

稼げるエリア:綱島駅

綱島駅付近は、穴場エリアとして稼ぎやすいです。

ライバル配達員がそこまで多くありません。

加盟店の多さ:★★☆☆☆

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

Uber Eats 加盟店マップを見る限り、加盟店は多くないです。

しかし、綱島駅付近はライバル少ないという特徴があります。

依頼もそこそこ貰えて、落ち着いて配達ができるエリアと言えるでしょう。

届けやすさ:★★★★★

商品ピックのしやすいエリアになります。

店舗のほとんどが1Fや開けた場所にあります。

駅から少し離れた店舗だと、駐輪場がある場合も多いです。

走りやすさ:★★★★☆

出典:topographic-map.comよりスクリーンショット

高低差マップを見る限り、綱島公園付近がやや高くなっています。

そのため、綱島公園方面へのピックやドロップは控えたほうが良さそうです。

とはいえ、平坦な道が比較的多く、交通量も少ないほうでしょう。

バイクでも自転車でも落ち着いて走行できるエリアです。

注文の多いお店(=配達が貰いやすいお店)

注意が必要なお店(評価が高くないお店)

綱島駅付近でも、低評価のお店は見られませんでした。

稼げないエリア:鶴見駅

鶴見駅付近は加盟店が見られますが、稼ぎづらいエリアになります。

理由としては、川や坂道、複雑に入りくんだ道路が多いからです。

また、先述したとおり鶴見区は坂道が多いです。

学校や公園も多い住宅地で危険が多いため、注意が必要です。

暗い道などでは歩行者との接触事故なども考えられるため、あまりオススメできません。

Uber Eats ×横浜で稼げる待機場所

配達員として稼ぐならどこで待機するかもかなり大切になります。

配達依頼を受けつつ適度に休める場所を知っていれば配達回数をこなせるからです。

以下の観点で各稼げるエリアでおすすめの待機場所をご紹介します。

  • 依頼の貰いやすさ
  • 居心地の良さ
  • 駐車のしやすさ

横浜駅:ビブレ前広場

※出典:Google Map ストリートビューよりトリミング

横浜駅付近でオススメの待機場所は、ビブレ前にある広場です。

広めのスペースで加盟店が近くに多いのがポイント。

依頼の貰いやすさ:★★★★★

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

近くに加盟店が多く、依頼は貰いやすいでしょう。

マクドナルドなどの人気外食チェーン店が多く、ビブレ内にはスターバックスもあります。

居心地の良さ:★★★☆☆

人通りが多い場所なので、居心地の良さはまずまずです。

広めのスペースなので、ある程度待機できますが、休憩には適していません。

駐車のしやすさ:★★★☆☆

駐輪場は川を挟んで向こう側にある「横浜駅西口第十二自転車駐車場」がオススメです。

1回100円で駐輪可能となっており、日曜・祝日は無料で利用できます。

関内駅:大通り公園石の広場

※出典:Google Map ストリートビューよりトリミング

大通り公園石の広場は、関内前にある大きい広場です。

各加盟店へも近いため、オススメの待機場所と言えます。

依頼の貰いやすさ:★★★☆☆

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

各加盟店と少し距離はあるものの、全ての方角にアクセスが良いポイントです。

ある程度の加盟店数があるため、依頼も十分に入るでしょう。

マクドナルドやモスバーガーに近いのも、嬉しいポイントです。

居心地の良さ:★★★★☆

かなり広めの広場なので、そこまで居づらさはありません。

やや人通りはありますが、依頼が入るまで落ち着いて待機できるでしょう。

駐車のしやすさ:★★★☆☆

広場に駐輪場は設けられていないため、近隣の駐輪場を利用しましょう。

オススメは関内駅自転車駐車場です。

自転車は24時間80円、バイクは24時間100円とかなり安めです。

また日曜・祝日は、終日無料となっています。

綱島駅:マクドナルド 綱島駅前店

※出典:Google Map ストリートビューよりトリミング

綱島駅付近はあまり加盟店が多くないため、マクドナルド前で依頼を待つのがオススメ。

車通りがなく、駅前の開けた道になります。

歩行者の邪魔にはならないように注意しましょう。

依頼の貰いやすさ:★★★★☆

※出典:Uber Eats 加盟店マップよりトリミング

加盟店がそこまで多くないため、マクドナルドの依頼を狙いましょう。

近くには松屋などもあるため、依頼はある程度貰えます。

居心地の良さ:★☆☆☆☆

正直に言うと、居心地は良くありません。

駅の入り口になるため、人通りがかなり多いです。

あくまで依頼が入るまでの待機場所として利用し、休憩は別の場所でとりましょう。

駐車のしやすさ:★★★☆☆

駐車する際には、綱島駅駐輪場を利用しましょう。

自転車は24時間100円、バイクは24時間130円となります。

日曜・祝日は終日無料となるため、オススメです。

Uber Eats ×横浜での想定収入

これから横浜で稼働を考えてる方はどのくらい稼げるか気になる方もいるはず。

これまでの経験を踏まえて副業と専業で行った場合の想定収入を解説します。

副業の想定収入:月6万円〜

  • 平日は2日間で、夜3時間のみ稼働(帰宅後19時〜22時)
  • 土日はどちらか1日間で、ピークタイム(ランチ・ディナー)合計6時間の稼働

上記を想定して計算してみました。

平日の夜で3時間なら8回程度は配達が可能となります。

インセンティブは休日より低くピークタイムも多少逃すため、配達単価は500円ほど。

500円が8件分なので、平日は1日4,000円程度の収入になるでしょう。

土日の場合は、計6時間で20件ほどは配達可能です。

インセンティブもつきやすく、配達単価は600円ほど。

600円が20件分なので、休日は1日12,000円ほどの収入になります。

1週間で見ると、4000円が2日、12,000円が1日で、計16,000円です。

1ヶ月を4週間(28日間)とすると、16,000円が4週間で、64,000円となります。

これらを踏まえると、最低でも月に6万円程度は稼げるようになっています。

専業の想定収入:月21万円〜

  • 平日は3日間で、ピークタイム(ランチ・ディナー)合計6時間の稼働
  • 土日の両方で、ピークタイム(ランチ・ディナー)合計6時間の稼働

上記を想定して計算してみました。

平日のピークタイムで6時間なら18回程度は配達が可能となります。

ピーク時間で稼働するが、インセンティブは休日より低いため、配達単価は550円ほど。

550円が18件分なので、平日は1日9,900円程度の収入になるでしょう。

土日の場合は、計6時間で20件ほどは配達可能です。

インセンティブもつきやすく、配達単価は600円ほど。

600円が20件分なので、休日は1日12,000円ほどの収入になります。

1週間で見ると、9,900円が3日、12,000円が2日で、計53,700円です。

1ヶ月を4週間(28日間)とすると、53,700円が4週間で、214,800円となります。

これらを踏まえると、最低でも月に21万円程度は稼げるようになっています。

まとめ

横浜エリアで稼働する上で重要なポイントを改めてまとめます。

  • 鶴見区は高低差あり。自転車だと不利
  • 稼げる場所:横浜駅(待機:ビフレ前広場)
  • 稼げる場所:関内駅(待機:大通り公園)
  • 稼げる場所:綱島駅(待機:マクド綱島駅店)
  • 横浜の平均配達単価:500円〜600円
  • 副業なら月6万円、専業なら月21万円稼げる

効率的に稼ぎたいなら上記の稼げるエリアを中心に稼働しましょう。

コンスタントに配達できるため初心者でもうまく稼げるはずです。

これからはUber Eatsだと稼げない

最後に2018年頃から配達員をやっている僕からこの業界のトレンドをお話します。

  • Uber Eatsは稼ぎにくくなった
  • 「掛け持ち」スタイルが増えた

この仕事で収入をある程度得るには、配達をいかにこなすかが重要です。

しかし、今は配達員が増え配達依頼が受けづらい=稼ぎづらいんですよね。

今から始めるなら、2つのデリバリーサービスを登録するのが賢いです。

メインで稼ぐなら『Uber Eats』

先ほどUber Eats が稼ぎづらいとお伝えしましたが、あくまでも昔と比較してです。

今もなんだかんだで稼げます。そのためメインで稼ぐならUber Eats 一択でしょう。

【Uber Eats の配達パートナーに登録する】※リンク先:Uber Eats 公式サイト

サブで登録するなら『出前館』

サブで稼働するなら個人的には出前館がオススメです。

『出前館』:配達報酬が高い

出前館はUberと比べて1件あたりの配達報酬が2倍と高額。

インセンティブも高いため、効率的に稼げます(例:夕方の都内で配達の場合)。

会社最低報酬インセンティブ1配達の報酬
Uber300円〜1.1〜1.4倍330〜420円
出前館600円〜1.1〜1.7倍660〜1,020円

同じ労力でも出前館ならUber と比べて2倍稼げる計算です。

出前館に登録しないとむしろ損するくらいですね。

【出前館の配達パートナーに登録する】※リンク先:出前館 公式サイト

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稼げるのは今だけ(遅めの稼働は損)

ちなみに掛け持ちをするなら早めの稼働が無難です…。理由は以下の通り。

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日本に上陸した頃のUber Eats は配達員を増やすため報酬を高くしていました。

ただ配達員が増えてからは報酬をどんどん下げているんです。

出前館の報酬が高いのもUberを追い抜きたい今の時期だけだと考えます。

拡充したらUberと同様に報酬を引き下げる恐れが(1件300円〜になるかも)。

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  • Uberと出前館ってどっちが稼げる?
  • 掛け持ちで配達する際の注意は?

せっかくなら効率的に稼ぎたいという方は読まないと損ですよ!

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