Uber Eats 自転車とバイクで稼げるのは?【両方登録はNG】 | UPER LOOPER

Uber Eats 自転車とバイクで稼げるのは?【両方登録はNG】

Uber Eats の稼ぎ方
この記事は約15分で読めます。

※報酬は配達距離や時間、地域、プロモーションによって異なります。
※当記事には広告プロモーションが含まれます。

この記事で解決できる悩み
  • Uber Eats の配達は自転車とバイクのどっちが稼げる?
  • 自転車・バイクのそれぞれのメリット・デメリットは?
  • バイクと自転車の両方を使うことはできるの?
  • どっちの車両で配達すればよいか自分では選べない…

自転車とバイクのどちらで配達すべきか迷っている方向けの記事です。

「各車両の特長」や「3つの質問で分かる自分にあった車両の選び方」などを解説します。

Uber Eats の副業に興味がある方はぜひチェックしてみてください。

記事上部_CTA_出前館(Uber×配達車両)
出前館 配達パートナー募集

まだ配達車両を気にしてるの?効率よく稼ぐなら同じ労力でUber より2倍稼げる出前館との掛け持ちがお勧め

会社 報酬 ブースト 1配達報酬
出前館 550円〜 1.1〜2倍 605〜1,100円
Uber 300円〜 1.1〜1.4倍 330〜420円

ただ出前館の報酬ルールは改悪が続きで報酬が減少中…。早く始めないと手に入るはずの稼ぎを失います。登録が遅いとマジで損するから注意。

\1分で申込完了・登録はネットで完結/
   /登録後最短3日で配達を始められる\(PR)
1配達は15分!1回やって辞めてもOK
「配達は大変?」実は超かんたん!アプリのルートに従って料理を運ぶだけ。1回の配達は約15分。1回やって合わなかったら辞めてもOK。シフトもないから誰からも怒られません。
記事上部_高CV記事への誘導(出前館・Uberの比較記事除外)

Uber Eatsでの配達に使える車両は5種

Uber Eats の配達で使える車両は以下の5つです。登録時に必要な書類も解説します。

  • プロフィール写真
  • 身分証明書(免許証やマイナンバーカードなど)
  • キャッシュカード(振込先の登録で必要)
  • プロフィール写真
  • 身分証明書(外国籍の場合)
  • キャッシュカード
  • 運転免許証
  • ナンバープレート(登録時に写真をアップロードします)
  • 自賠責保険証(登録時に写真をアップロードします)
  • プロフィール写真
  • 身分証明書(外国籍の場合)
  • キャッシュカード
  • 運転免許証
  • ナンバープレート
  • 自賠責保険証
  • 任意保険または自動車共済証書
  • 軽自動車届出済証
  • プロフィール写真
  • 身分証明書(外国籍の場合)
  • キャッシュカード
  • 運転免許証
  • ナンバープレート
  • 自賠責保険証
  • 任意保険または自動車共済証書
  • 車検証
  • 貨物軽自動車運送事業に関する経営届出
  • 事業用ナンバープレート(通称黒ナンバー)
  • 自賠責保険
  • 任意保険または自動車共済保険(事業用のプランがおすすめ)
  • 事業用利用のサイン

軽乗用車での配達は札幌市と仙台市のみ対応。その他のエリアでは配達できません。

自転車とバイクの両方登録は不可

配達員のアカウントを作成する際に選択できる配達車両は1種類のみです。

システム上、複数登録はできないため、自転車とバイクの両方を登録することはできません。

車両を限定すれば、エリア内に自転車の配達員とバイクの配達員が何名いるか把握しやく、差配の判断も容易になります。Uber Eats の差配システムの事情で禁止しているのかも…。

登録以外の配達はバレて垢バン

例えば、登録は自転車だが実際はバイクで配達を行う行為は明確な規約違反です。

最悪の場合、アカウント停止処分になります。

以下を理由に登録以外の車両配達もバレるため、登録した車両で配達しましょう

  • 配達車両なのに移動速度が異常に早いとシステム側に感知される
  • 加盟店のスタッフや届け先の利用者から通報される

配達車両の変更はアプリで完結

「自転車で登録したがやっぱりバイクにしたい」という場合はアプリから変更可能です。

変更したい車両に応じて、前述の免許証やナンバープレートなどをアップロード。

配達車両は即日~3日くらいを目安で反映されます。

配達車両の変更方法
  • ステップ1
    アプリ左上のメニューボタンを押す
  • ステップ2
    ヘルプ
  • ステップ3
    アカウントやアプリ・管理画面の問題
  • ステップ4
    車両の更新
  • ステップ5
    配達方法を変更したい

Uber Eats ×自転車の良い・悪い

自転車でUber Eats の副業を行う場合のメリットやデメリットを解説します。

良い:小回りが効く・低コスト

配達上:小回りが効く・渋滞の影響もなし

車やバイクが進入できないような狭い道でも走れます。

歩行者天国のエリアなども押し歩きさえすれば問題なし。

道に迷っても小回りが効くため、すぐに引き返すことも容易。

交通渋滞に巻き込まれることがほぼないため、配達時間を短縮できます。

同じ1時間でもバイクより配達回数は増やしやすいです。

駐車場所に困らないのも地味にメリットの1つ。ピックやドロップ時、小休止する際に自転車を停める場所がすぐ見つかります。スムーズに配達ができる点は魅力です。

コスト上:購入費や維持費が安い

バイクと比べれば、自転車の購入費や維持費はかなり安いです。

コストを抑えた上でUber Eats の副業を始められる点は魅力といえます。

購入する場合、シティ車(ママチャリ)なら2万円で買えます。

クロスバイクでも5万円台、電動アシスト自転車なら7万円台から購入可能。

日々のメンテナンスは、タイヤの空気入れやチェーンの防錆・潤滑油散布くらい。空気入れやスプレー式潤滑油は数千円で揃えられます。

悪い:低単価・天候に左右・体力勝負

収入上:1回の配達報酬は低い

配達リクエストを差配しているUber Eats の差配AIの傾向から単価は安くなります。

自転車という点からショート案件(移動距離が短い案件)が増えるためです。

短いといっても2~3kmほどは漕ぐことになるため、体力は使うため注意してください。

配達エリアの需要と供給、ブーストの有無などで単価は変動します。単価は低くなりますが、前述の通り、配達回数は増えやすいため、稼げないというわけではないです。

配達上:天候に左右・体力勝負になる

自転車で配達する以上、天候には左右されやすいです。

雨や雪などの悪天候の日には、配達自体が困難になる場合があります。

バイクと異なり体力を使うため配達するマインドが天候によって左右されますね…。

また、自転車を長時間漕ぐことになるため、身体への負担は避けられません。

報酬を多くしたいと長時間配達したいと思っても体力の限界を迎える恐れも…。

Uber Eats ×バイクの良い・悪い

Uber Eats の配達をバイクで行った場合のメリット・デメリット・コストを解説します。

基本的に自転車の内容と逆になると考えれば問題ありません。

良い:高単価・疲れない

配達上:疲れず長時間配達が可能

自転車と違ってほぼ体力を使わないため、1日に何時間も配達することが可能です。

自転車と比べれば長時間配達を無理なくできるため、収入もアップしやすくなります。

僕はバイクでの配達経験はないのですが、右手でスロットルを回すだけでスピードが出る。想像するだけで「まじで疲れなくて最高じゃん!」となりますね。

収入上:1回の配達報酬が高い

登録車両をバイクにすると、ロング案件の依頼が増える傾向にあります。

バイクで長距離の移動が可能なため、Uber Eats の差配AIがロングを優先するためです。

移動距離に応じて配達単価は上下するため自転車と比べると高単価になります。

悪い:コスト増・交通状況に左右

コスト上:購入費・維持費が高い

新車の原付きバイクなら最低でも17万円もします。排気量が多いバイクなら更に高額に…。

また日々の配達でガソリン代も必要になるため維持費もバカになりません。

連日配達スル場合は、バイクブレーキの交換なども発生します。

Uber Eats のためだけにバイク購入と考えるとかなりの出費です。

これが「もともと違う目的でバイク購入の予定がある」「バイクがそもそも好き」ならいいですけどね…。

17万円の新車を購入したとして、月のUber Eats の収入が5万円だった場合、バイクの購入費がペイできるまで4ヶ月。

4ヶ月間は売上5万円でも購入費を差し引くと儲け0円と考えると辛いですよね…。

配達上:交通状況に左右される

交通状況に左右されやすくなるのもバイクのデメリットの一つです。

渋滞はもちろん、Uターン禁止の場合、道を間違えてもすぐに引き返せないケースも…。

マップ上はショートカットができるが、一方通行で遠回りせざるを得ないこともあります。

自転車のような小回りが効かない点もデメリットといえます。

自転車とバイクの収入比較

自転車・バイクでそれぞれにメリット・デメリットがありました。

「どっちが稼げるのか」収入の観点で比較するとそれぞれに特長があります。解説します。

売上が稼げるのはバイク

バイクの場合、ロング案件を割り振られる傾向にあるため、報酬単価は高くなります。

また、バイクは長時間配達できる点もあり、配達回数をこなしやすいです。

上記を踏まえると売上を上げやすいのはバイクといえるでしょう。

利益率が良いのは自転車

自転車の場合、ショート案件が多くなりやすいため、報酬単価は低くなります。

ただしバイクと比べると購入費や維持費は安いため、利益率の観点では有利です。

実際はどちらが有利とは断言不可

配達依頼や配達順序を決定する差配AIによって、配達の割り振りが最適化されています。

エリア特性(一通が多い・坂道が多い)やその日の配達員の状況・需要で日々変わります。

どちらかの車両が必ず有利になるという状況はありません。

  • 「その日はロング案件が多く、自転車の配達員よりバイクの配達員が多かった」
    ⇒バイク配達員への配達リクエストが増える
  • 「次の日はショート案件が多く、バイクより自転車の配達員が多かった」
    ⇒自転車配達員への配達リクエストが増える

配達回数が同じなら配達単価が高いバイクのほうが稼げます。ガソリン代といったコストはかかるものの、そもそもの売上が高いためです。

Uber Eats ×自転車の収入例:◎円

Uber Eats ×バイクの収入例:◎円

出前館 配達パートナー募集

まだ配達車両を気にしてるの?効率よく稼ぐなら同じ労力でUber より2倍稼げる出前館との掛け持ちがお勧め

会社 報酬 ブースト 1配達報酬
出前館 550円〜 1.1〜2倍 605〜1,100円
Uber 300円〜 1.1〜1.4倍 330〜420円

ただ出前館の報酬ルールは改悪が続きで報酬が減少中…。早く始めないと手に入るはずの稼ぎを失います。登録が遅いとマジで損するから注意。

\1分で申込完了・登録はネットで完結/
   /登録後最短3日で配達を始められる\(PR)
1配達は15分!1回やって辞めてもOK
「配達は大変?」実は超かんたん!アプリのルートに従って料理を運ぶだけ。1回の配達は約15分。1回やって合わなかったら辞めてもOK。シフトもないから誰からも怒られません。

Uber Eats の配達車両の選び方

Uber Eats の差配AIによってその時々によって配達依頼は変わります。

そのため、「自転車が有利」「バイクが有利」とは言いづらい状態です。

それでもどっちで行うべきか迷うという方に向けて配達車両の選び方を解説。

以下の3つの質問に対して、YES・NOでどの車両で行うべきか参考になります。

  • 都会で稼働するのか
  • 費用はかけられるのか
  • ガッツリ稼ぎたいのか

それぞれ解説します。

都会で稼働?Y:両方可/N:バイク

  • 都会で配達するなら自転車でもバイクでもOK

どの車両でも稼ぎやすいです。一通が多い場所ならバイクが不利になる可能性はあります。

ただ個人的には自転車とバイクでそこまで大きく収入が変わるかと言われれば微妙なところ。

都会であればあまりどの配達車両が良いか気にしなくて良いでしょう。

後述する「費用はかけられるか?」「稼ぎたいか?」という問い選ぶのが良いです。

  • 田舎で配達するならバイクが若干有利

「加盟店同士の距離が遠い」「加盟店と届け先までが遠い」といった可能性があります。

長距離移動になりやすいエリアですのでバイクのほうが有利です。

自転車だと配達依頼が来ないワケではないですが、体力が消耗しやすく不利といえます。

金は出せる?Y:バイク/N:自転車

  • 費用をかけられるならバイク

Uber Eats の副業で購入費や維持費を惜しまないという方ならバイクがオススメです。

コストはかかりますが、自転車と比べれば体力をほぼ使わないため、長時間配達できます。

Uber Eats の配達でネックになる身体的な負担を減らせるため、オススメです。

  • 費用をかけられないなら自転車

Uber Eats の配達で十数万円も出せない!という方は迷わず自転車を選びましょう。

自宅にあるママチャリでも配達は可能です。ママチャリなら2万円台で買えます。

ただママチャリは20キロ近くあり、重くてスピードも出づらいため配達では不利です。

自転車で配達するならクロスバイクの購入がおすすめ。5万円台から購入できます。

ガチで稼ぐ?Y:両方可/N:自転車

  • ガチで稼ぐなら自転車でもバイクでもOK

バイクのほうが高単価で長距離配達も行いやすいです。ただ自転車も稼げます。

クロスバイクより軽くて早いロードバイクで配達効率を高めて稼ぐ人もいます。

また電動アシスト自転車を使って体の負担をなくして長時間配達して稼ぐ人もいます。

そのため、ガッツリ稼ぎたいならどの車両でもOK。あとはお財布との相談です。

  • 程よく稼ぐなら(月2万円)なら自転車

月に2万円程度の収入を目指す場合、自転車での配達でも十分な稼ぎを得られます。

自転車の場合、初期投資コストが低く、燃料費もかかりません。

バイクに比べてコストがかからず、収益を得やすいため自転車で十分です。

月2万程度なら自転車にかけるコストは6万円台以下が妥当。6万円÷2万円の3ヶ月でペイできます。これ以上高いと収入のわりに最初にかかるコストが高くオススメしません。

とりあえず始めるなら「自転車」

3つの軸で配達車両の選び方を解説しました。

それでも「どちらが良いか迷う」という方は自転車をオススメします。

まずは購入費や維持費のかからない自転車で試しにやってみるのが良いです。

Uber Eats ×自転車:おすすめ3選

UberEats の配達でオススメのクロスバイクを紹介します。

これから自転車の購入を検討している方は参考にしてみてください。

GIANT ESCAPE R3

  • 値段:71,500円
  • 重量:約10.7kg
  • 変速段数:24
  • タイヤサイズ:700c
  • タイヤの太さ:30mm

GIANT(ジャイアント)のエントリーレベルのクロスバイクです。

軽量かつコストパフォーマンスに優れたモデルとして知られています。

「エントリー向けのクロスバイクとは言えば『エスケープ R3』というくらい有名です。

アルミフレームとカーボンフォークを採用していることで軽量化を実現。

乗り心地も良く、配達のために初めてクロスバイクを買う人にもおすすめです。

MERIDA CROSSWAY 200-MD

  • 値段:86,900円
  • 重量:約12.3kg
  • 変速段数:8段
  • タイヤサイズ:700c
  • タイヤの太さ:32mm

メカニカルディスクブレーキを採用し、雨の日でも安定した制動力を発揮します。

TFS 製法によるトリプルバテッドアルミフレームにより、軽快で快適な走りが可能です。

転がり抵抗の少ない32Cタイヤでクロスバイクとしてはやや太め。

だからこそ道路の段差も気にせず乗り越えられます。

配達時は車道から歩道に入るケースが多々あるため段差に強いのはポイントです。

Shimano製のリヤ8速ドライブトレインなど、快適なシティライドのための装備も備えています。

Bianchi:C-SPORT1 2021モデル

Bianchi C-SPORT1 2021モデル
  • 値段:メーカー小売希望価格 ¥70,400(税込)
  • 重量:約9.3kg
  • 変速段数:24
  • タイヤサイズ:700c
  • タイヤの太さ:38mm

C-SPORTはBianchiのベストセラーモデルのクロスバイクです。

24段の幅広いギア比とVブレーキが搭載。

平坦から上り坂まで快適に走行できるクロスバイクです。

太めの38Cタイヤを採用しており、安定感も抜群。道路の段差も気にせす通れます。

走行の安定性の面で言えば、上記に紹介した自転車の中で一番良いと思います。

加えて、重量は10kgを切るほど軽量のため、走行性も優れており配達でも疲れにくいです。

なによりBianchiというブランドが最高です!!

Bianchiを代表するあのグリーン(たぶんペールグリーン)が美しすぎです。

「ギグワークしているカッコイ俺」

というセルフプロデュースができるのでめっちゃオススメ!

Uber Eats ×バイク:おすすめ1選

UberEats の配達でオススメの原付きバイクを紹介します。

バイクで配達を考えている方は参考にしてみてください。

HONDA:TACT(原付バイク)

  • ホンダの中で最低価格で購入費を抑えられる
  • 燃費(WMTCモード)で58.4km/Lで維持費も安い

環境性能に優れた50cc水冷エンジン「eSP」を搭載している原付バイクです。

軽量ボディーと相まって、発進加速や登坂路走行も軽快でパワフル。

ストップアンドゴーが多い配達や坂道の配達でも快適に走れるので便利です。

ホンダの原付バイクの中では一番安く179,300円~。新車の中では手が届きやすいです。

PGM-FIや低フリクション技術により、WMTCモードで58.4km/Lと省燃費。

同じ価格帯の中では燃費が良いため、ランニングコストも抑えられやすいです。

まとめ

Uber Eats の差配AIは様々な要素で配達を割り振っています。

そのため、配達車両で有利・不利が出にくいです。

自転車とバイクでそれぞれメリット・デメリットがあります。

前述の3つの質問を踏まえて自分に合った配達車両を選びましょう。

  • 都会で稼働?YES:どっちも可/NO:バイク
  • 費用はかけられる?YES:バイク/NO:自転車
  • ガッツリ稼ぎたい?YES:どっちも可/NO:自転車

Uberだけでは稼げない(掛け持ち必至)

最後に2018年頃から配達員をやっている僕からこの業界のトレンドをお話します。

  • Uber Eatsは稼ぎにくくなった
  • 「掛け持ち」スタイルが増えた

この仕事で収入をある程度得るには、配達をいかにこなすかが重要です。

しかし、今は配達員が増え配達依頼が受けづらい=稼ぎづらいんですよね。

今から始めるなら、Uber Eats とは別でフーデリの副業を行うのが賢い選択。

出前館はUberより2倍稼げてお勧め

サブで配達するなら個人的には出前館がオススメです。

出前館はUberと比べて1件あたりの配達報酬が2倍と高額。

インセンティブも高いため、効率的に稼げます(例:夕方の都内で配達の場合)。

会社 基本報酬 ブースト 1配達報酬
出前館 550円〜 1.1〜2倍 605〜1,100円
Uber 300円〜 1.1〜1.4倍 330〜420円

同じ労力でも出前館ならUber と比べて2倍稼げる計算です。

出前館に登録しないとむしろ損。得られるはずの収入を自ら捨てるようなものです…。

【出前館の配達パートナーに登録する】※リンク先:出前館 公式サイト(PR)

出前館で稼げるのは今だけ…

実は報酬ルールの改悪が続き報酬が減ってるんです(昔はもっと稼げた)。

このままだとUber Eats と同じ報酬になるのも時間の問題。

登録するなら今のうちです。手に入るはずの稼ぎを失います…。

登録を後回しする人は「早く行動すれば…」と後悔することになります。

1配達15分&1回だけやって辞めても◎

登録から配達の流れはシンプル。加えて1配達は約15分で終わります。

登録完了後〜初回配達の流れ
    • STEP1
      登録3日後に配達員アカウントが発行
    • STEP2
      配達アプリをONにし配達依頼を貰う
    • STEP3
      ナビに従い料理を届けて1配達が完了

自由裁量でいつどこで配達するかは自分自身で決められます。

シフトも無ければ1日何回配達しないといけないなんて縛りもなし。

登録後試しにやって合わなかったら辞めても誰からも怒られません。

掛け持ち中の僕が後悔している話

私はUber Eats や出前館の副業を始めて、金銭的に余裕が生まれました。

加えて「気軽に稼げる」という精神的な余裕が生まれた気がします。

想像してください。好きなときに働いて経済的&精神的なゆとりが生まれる生活を。

この副業に興味があるなら早く始めないと後悔しますよ。

私が早くやっておけば良かって後悔しているんですから間違いないです(汗)

\1分で申込完了・登録はネットで完結/
   /登録後最短3日で配達を始められる\(PR)

毎月2000人が副業の参考に読んでる記事【3選】

フードデリバリーの副業に興味を持っている方はこちらの記事もよく見ています。

「効率よく稼ぎたい」「ムダに疲れるだけで終わるの嫌」という方は読まないと損です。

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